一

Charcoal fire
炎を見て、
焼き加減を決める。
炭火は同じ表情を見せません。食材の大きさ、水分、脂の乗りを見ながら、遠火と近火を使い分けます。表面は香ばしく、中はふっくら。その一番いい瞬間を逃さずお出しします。
備長炭を料理ごとに使い分け
強い火力と香りを生かし、串焼きはもちろん、旬魚や野菜もじっくり焼き上げます。
Our story
難しいことは言わずとも、食べればわかる。まるのが毎日大切にしていること。
Simple & honest
派手さよりも、また食べたくなる味を。気取ったサービスよりも、自然な心配りを。そんな当たり前を、毎日ていねいに積み重ねています。

Charcoal fire
炭火は同じ表情を見せません。食材の大きさ、水分、脂の乗りを見ながら、遠火と近火を使い分けます。表面は香ばしく、中はふっくら。その一番いい瞬間を逃さずお出しします。
強い火力と香りを生かし、串焼きはもちろん、旬魚や野菜もじっくり焼き上げます。

Seasonal ingredients
魚はその日の状態を見て市場から。野菜はできるだけ近郊の畑から。素材を無駄なく使い切ることも、料理人の仕事だと考えています。
いい食材との出会いは、その日だけの一皿に。定番料理と一緒に、季節の味もお楽しみください。

Good pairing
すっきりした純米吟醸、米の旨みを感じる燗酒、爽やかなクラフトサワー。料理の味わいに合わせた一杯をご提案します。
甘口・辛口だけでなく、香りや余韻、合わせたい料理からお好みを一緒に探します。
Tonight at Maruno
お一人でも、仲間とでも。気軽にお越しください。